資金がかかる不労所得にはリスクがある

自己資金を投じるというリスク

不動産投資なら物件価格の減少による金銭的リスクが、株式投資なら株式の価格変動による資産価値減少の金銭的リスクがあります。

自己資金を投じるということは、すなわち金銭的リスクを負うことです。

不労所得の中でも資金のリソースを多く必要とするものは、いわば投資のカテゴリに属します。

・不動産収入
・民泊
・株式配当金
・利息収入
・ビジネス(出資や融資の形でビジネスに投資する)
・FXのスワップポイント

自己資金を投じる必要がある不労所得では、
その物件・その銘柄を選んで選んで、選び抜くことが「はじめにかかる労働力」です。

「この物件なら確実に入居者が入るぞ」「この銘柄は今後値上がりする可能性が高いぞ」という研究や調査をおこなって、はじめて購入に踏み切る必要があります。

この選定の作業をないがしろにすると、思ったように入居者が入らない、購入してから価格が下がるというリスクを、必要以上に大きく負うこととなります。

だからこそ、不動産投資や株式投資は入門書や指南書、情報商材、セミナーなどがたくさん存在するのですね。

投資の世界では勉強することこそが自己資金を失う金銭的リスクを低くすることであり、「はじめにかかる労働力」でもあるのです。

普通のスワップポイントを用いた不労所得は為替差益の影響でポジション強制決済のリスクがありますが、私が紹介しているFXSUITの「さんすくみ」は3つの通貨ペアをそれぞれ両建てする仕組みで為替差益を相殺するのでリスクなくスワップポイントを獲得することができます。

スワップポイントを利用する不労所得の仕組みの中では群を抜く安定性があります。

リスクなく不労所得の仕組みを構築したい方は是非、FXSUITの「さんすくみ」を活用してみてください。

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