実物商品とデジタル商品

ネットで販売する商品には、実物商品とデジタル商品(デジタルコンテンツ)、大きく分けるとこの2つがありますが、あなたはどちらを売るのがいいと思いますか?両者を比べてみると、圧倒的にデジタル商品のほうが良いでしょう。何よりもデジタル商品のメリットは、効率がいいということです。例えば、ネットで毛バリを販売していて、10個売れたとします。その場合、毛バリを10個作らなければなりません。しかし、あるデジタル商品が10個売れても、これを10個作る必要はありません。1つ作ったら、あとは簡単にコピーすることができます。つまりデジタル商品は一度作ってしまえば無限にコピーができるので、何度も作る必要はありません。しかし、毛バリなどの実物の商品は、1個ずつ作らなくてはいけないので、効率が悪いと言えますまた、実物商品が売れた場合、これを梱包して発送するという手間がかかります。しかしデジタル商品が売れた場合、梱包して発送する必要はありません。ではどのように販売するかと言うと、これは購入したお客さんが自分でダウンロードをして自分のパソコンやスマホの中に商品を送ります。つまりデジタル商品のメリットには、商品が売れても、梱包発送する必要がないということも挙げられます。客が商品を購入した場合は、自分でダウンロードしてネット回線を使って送り届けることになります。

ここからは、私が行っている投資法について紹介いたします。

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